春に読みたくなる絵本

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かってなくま

佐野 洋子

くまは、かってなのかな~?と読み終わるといつも思います。くまみたいな人になりたいと思います。

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こんたくんのえーとえーと (こどものくに傑作絵本)

香山 美子

きつねのこんたくんがおかあさんにお使いを頼まれて・・・春になると読み聞かせしたくなる本です。

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はなをくんくん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

ルース・クラウス

モノクロの絵がシンプルなのですが、春になる喜びが伝わってきます。

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おおきくなるっていうことは (ピーマン村の絵本たち)

中川 ひろたか

春、なんとなく「大きくなる」って感じがします。

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ふたりはともだち (ミセスこどもの本)

アーノルド・ローベル

がまくんとかえるくん、すごく好きです。かえるくんみたいなともだちがいたらいいな~っていつも思います。

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いちごばたけの ちいさなおばあさん(こどものとも絵本)

わたり むつこ

冬から春になる時に一番読みたい本です。この本を読み聞かせすると子ども達の「ああ!」って思いがよく感じられます。いちごが食べたくなる本です。

春を楽しみたい人にオススメ

春だな~と思うとなんだか少しワクワクします。
子ども達の学年がひとつ上がるからでしょうか?
とじこもっていた家から出かけたくなります。

「こんたくんのえーとえーと」は、1年生の読み聞かせに必ず読みます。
子ども達も大好きな本です。

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閲覧回数:1607回、公開:2011/03/02

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書いた人 : かえる文庫さん

「かえる文庫」は、我が家の庭にある小さな文庫です。
2008年に夫婦で手作りした小屋に4000冊ほどの
本、絵本、漫画が置いてあります。
主は、本読み好きのおばさんです。

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