こんなお医者さんに会いたい。

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図書館指定なし

さるのせんせいとへびのかんごふさん

穂高 順也

子ども達が好きな本です。読み聞かせの日にインフルエンザになりました。何故か読む予定にしていたのは、この絵本でした。

図書館指定なし

おおかみのおいしゃさん (大型絵本)

オルガ ルカイユ

この本、おいしゃさんの出てくる本の中で一番スキです。子ども達の反応は、そうでもなさそうですが。

図書館指定なし

ねずみのおいしゃさま(こどものとも絵本)

なかがわ まさふみ

春になる頃に読みたくなる絵本です。低学年の読み聞かせに向いています。

図書館指定なし

へびのせんせいとさるのかんごふさん

穂高 順也

さるのかんごふさん、役に立たないや~んとつっこみたくなります。子ども達が好きな本です。

図書館指定なし

ドアがあいて…

エルンスト ヤンドゥル

この本は、図書館で大型を借りて読み聞かせします。子ども達のどきどき感が伝わってきて好きな本です。

図書館指定なし

あたしもびょうきになりたいな!

フランツ=ブランデンベルク

お医者さんは、出てこないけど、こういう気持ちって分かります。でも、本当に病気になると「やっぱり元気なのがいい」って思えます。

お医者さんが好きではない人にオススメ

3月最後の小学校の読み聞かせの日にインフルエンザにかかりました。
もちろん、読み聞かせには行けず、ものすご~くがっくりとなりました。

読み聞かせに用意していたのは、
「さるのせんせいとへびのかんごふさん」と
「ドアがあいて・・・」でした。

インフルエンザにかかったのは、12年ぶりくらいです。
病気になるのは、つらいな~とつくづく思いました。


こんなお医者さんなら、病院も行きたくなるという絵本が多いです。
読み聞かせしていても色々な反応があって楽しいです。

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閲覧回数:1357回、公開:2012/04/03

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書いた人 : かえる文庫さん

「かえる文庫」は、我が家の庭にある小さな文庫です。
2008年に夫婦で手作りした小屋に4000冊ほどの
本、絵本、漫画が置いてあります。
主は、本読み好きのおばさんです。

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