社会に出るってなんだろう?と思ったときに読む本

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どんとこい、貧困!

湯浅誠/著

貧困…って聞くと、自分は違うなぁって思うかもしれません。でもこの本は貧困の奥のおく「マッチョな自己責任論」について書いてあります。誰しも思う疑問を著者がわかりやすく論破します。

下流志向 学ばない子どもたち 働かない若者たち

内田樹/著

どうして私は仕事が嫌なんだろう…そんな疑問からページを開き始めました。 「どうして勉強しなきゃいけないの?」「勉強に意味あるんですか?」というキラークエスチョンの中に、とある問題が隠されていました。

この世でいちばん大事な「カネ」の話

西原理恵子/著

著者ga 幼少時代から売れっ子になるまでのストーリーをセキララに書いた本です。目の前の貧困から脱出しようと志を持って上京した著者の、お金と働くことについて分かりやすく書かれています。

女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

西原理恵子/著 西村弘美/著・イラスト

高校生から読んで欲しい本です。著者の体験に基づく内容で、お金を稼ぐことと女の子の自立について書かれいます。一番かっこいい言葉は「王子様を待たないで、幸せは自分で撮りに行ってください。」です

悩めるおおきなお友達にオススメ

今でも悩みまくりな中の人は、仕事をする意味とどうして働きたくないのかを知ろうと、片っ端から本を読みました。その時に出会った本たちが今回の4冊です。
「下流思考」はちょっと難しい内容や専門用語があったので、辞書片手に読むとわかりやすかったです。それ以外の本は中学生からを対象としているので、大人も読みやすい内奥になっています。

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閲覧回数:156回、公開:2019/06/05

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