8月19日は、俳句の日♪

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親子で楽しむこども俳句塾 (寺子屋シリーズ)

大高 翔

親子で一緒に俳句に親しみ、俳句のつくり方を楽しく学べる本です。

ランドセル俳人の五・七・五 いじめられ行きたし行けぬ春の雨--11歳、不登校の少年。生きる希望は俳句を詠むこと。

小林 凜

学校に行けなくても、俳句があるから僕は生きていける。五・七・五に込められた少年の孤独、優しさ、季節のうつろい。

部活で俳句 (岩波ジュニア新書)

今井 聖

俳句とダンスのコラボレーションという意表をつくアイデアで、国語の苦手な高校生たちに俳句のおもしろさを伝えた著者が、型にしばられずに、日常を写し取る俳句の魅力を語る。

夏休み中の、こどもたちにオススメ

8月19日は、『は(8)い(1)く(9)』の日です。
正岡子規研究家の、坪内稔典らが提唱し、夏休み中の子供たちに、俳句に親しんでもらおうということで、1991年に制定されました。
春夏秋冬の四季を感じつつ、ちょっと俳句の世界をのぞいてみませんか?

※これらの本は、平成26年8月19日(火曜日)、中津川市立図書館の日替り展示コーナーに展示しました。

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閲覧回数:664回、公開:2014/08/19

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