プロフェッショナル・レスリング。

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激動の昭和スポーツ史 (10)

ベースボール・マガジン社

力道山のデビューから、馬場・猪木の活躍と、昭和プロレスの流れを余すところなく網羅。当時の写真がふんだんに掲載されています。プロレス好きにはこの一冊。

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パパのしごとはわるものです (えほんのぼうけん27)

板橋 雅弘

大きくなったら正義の味方になりたいと思っていたぼく。でもパパの仕事は正義の味方にやっつけられる悪役レスラーだった。心を痛めたぼくにパパがかける言葉、ぼくとパパのやりとりにジンとするお話です。

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サボテンぼうやの冒険 (Luna Park Books)

たむら しげる

サボテン人間の国を探して旅をするサボテンぼうやと、プロレスをきっかけに出会ったおじさんの冒険。プロレスは苦手でもこれなら大丈夫。ちょっと変わった2人組、ぼうやとおじさんの絆にほっこりする物語です。

プロレスが好きな人に、またそうでない人にオススメ

1954年のこの日、日本初のプロレスの本格的な国際試合「力道山・木村組対シャープ兄弟」の試合が開催されました。今日の3冊は、そのプロレスの日にちなんで「プロレス」というキーワードの出てくる本を選んでみました。
プロレス好きの人には直球の「激動の昭和スポーツ史 プロレス編」を。好きでも嫌いでもないよという人には「パパのしごとはわるものです」を。プロレスは怖いしちょっと苦手という人には「サボテンぼうやの冒険」を。
プロレスの(出てくる)本といっても、種類は実にさまざまです。今日はこんな本を手に取ってみてはいかがでしょうか。

※これらの本は2月19日の中津川市立図書館での日替り展示にて展示されました。

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閲覧回数:504回、公開:2013/02/19

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