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国立国会図書館東京本館

〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1 地図 公式ホームページ
03-3581-2331
図書館(広域) / Tokyo_NDL / 104106

一言コメント:学生時代、一度立ち寄って感激。全ての出版物を所蔵していて、どこにも所蔵のない本を地元の図書館へ送ってもらい、館内閲覧できる。 2024-02-04
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:ギャラリーは、源氏物語と源氏絵。加藤まこと図録は、中国古代の美術。ルネサンスミニアチュール。日本の女性服装二千年展。銀座八丁今昔展。三彩の道。布川文庫はプロメテウス。週刊ポスト創刊号。宇宙創刊号。 2024-01-27
youさん (315pt)
一言コメント:調べ物で訪問しました。休日だからか人が多く、座る場所を探すのも大変な程でした。開架に資料がほとんどなく、PCで申請して資料を出してもらう形式が新鮮でした。館内利用には新館での利用者登録が必要です。 2024-01-22
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:加藤まこと展覧会図録は、弘法大師展。アール・ヌーボー展。デュフィ展。ブーシェ展。クリムト展。ボストン美術館展。マチス展。布川文庫は、全人。月刊噂。婦人朝日。ギャラリーはバリアフリーで変わる読書のカタチ 2023-12-16
一言コメント:修論、卒論でお世話になった。閉架のみなのが残念。 2023-12-04
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:展示はクラップコレクション日本派遣記述。加藤まことは屏風絵名作展、日光山輪王寺舞楽装束、アメリカの日本作家、知恩院と法然上人絵伝、東大寺展。布川文庫はE+D+P、太平。ギャラリーは秋深し…紅葉小さな秋 2023-10-28
一言コメント:東京出張の際に立ち寄った。感激! 2023-10-20
一言コメント:遂に来た!論文の複写依頼で来ました。 2023-07-24
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:クランプコレクションは米国議会図書館の年報。加藤まこと図録はヨーロッパ絵画の400年展、近代絵画彫刻名品展。布川文庫はバックアップ、野生時代、芸術生活、季刊和紙。ギャラリーは植物学の黎明と牧野富太郎。 2023-07-21
一言コメント:調べ物といえばここ。学生時代も今も役立ってる。 2023-07-14
ほさん (30pt)
一言コメント:卒論でお世話になった。また利用したい。ホットケーキおいしかった 2023-06-27
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:加藤まこと図録はサントリー美術館 髪と化粧慶長から大正まで。ロルフ・ネッシュ版画展、隅田川の四季。布川文庫はあぐり、angle、へるめす、短歌四季。QA。ギャラリーはプラントハンティングと植物画。 2023-06-24
一言コメント:間違いない図書館だと思います。書庫に本はあるので事前に読みたい本はピックアップしておかないといけません。 2023-05-30
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:加藤まことコレクション「サントリー美術館 回想の清方。友禅、切子と吹きガラス。芹沢銈介展。世界の瓶。花のうつわ。藍。大正版画。日本原始文様。乾隆ガラスと薩摩切子」。文書で紐解く上野の図書館。NINJA 2023-05-27
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:加藤まこと展覧会図録は「サントリー美術館 全14点」ギャラリーは「NDLイメージング展」 2023-04-07
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:ギャラリー展示は、結構毛だらけネコ本だらけ。加藤まこと図録、福田茂雄展。近世の刺繍。サントリー美術館開館十周年特別展。原田泰治展。サラージュ展。アイズピリ展。ピカソ秘蔵のピカソ展生誕100年。真贋展。 2023-03-18
一言コメント:広い。喫茶室やコンビニもある。 2023-02-22
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:NDLギャラリーは富嶽百景 本の中の富士。加藤まこと図録は、ホイスラー展、古代マヤ文明展マヤ文明の秘宝展、智恵子紙繪展、東日本の平安文化史展、白隠仙ガイ円空木喰展、牛島憲之展、森芳雄展、小磯良平展。 2023-02-01
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:加藤まこと図録は「日本名陶百選展」「新発見未公開名品展」「俵屋宗達展」「芭蕉展」「中国書道史展」「荻須高徳展」「糸園和三郎展」「安宅コレクション中国名陶展」「中国陶磁名品展」「日本の赤絵」「国芳展」 2022-11-16
utakiiさん (59619pt)
一言コメント:久しぶりの新館地下企画展示は「知識を世界に求めて」。明治維新前後の翻訳事情。オランダを通して世界をのぞく。開国期における西洋知識の移入。西洋知識の受容と近代化。翻訳文学の歩み。22年12月9日(金)迄 2022-11-11

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