原発・原子力・放射能を語る

を探しています ⇒変更する

原子力のことがわかる本―原子爆弾から原子力発電まで (チャートBOOKS)

子どもから大人まで一緒に読める、「原子力」に関する本。

原子力とどうつきあうか―JCO臨界事故体験 (ちくまプリマーブックス)

住田 健二

1999年9月30日に起こった茨城県東海村JCOウラン加工工場の臨界事故のルポルタージュ。

原子力発電がよくわかる本

榎本 聰明

なぜ、原子力発電なのか。設計や運転管理に関わった著者が説明。

本当は怖いだけじゃない放射線の話 (WAC BUNKO)

大朏 博善

放射線について、正しい知識を持ち、正しい理解と判断を持つことが大切です。

放射線と放射能 (図解雑学)

安斎 育郎

放射線と放射能ってどう違うの??

みんなのくらしと放射線

普通に生活を送っていても浴びている放射線。放射線を過敏に怖がりすぎていませんか?

安心の探究―安全の人間科学‐21世紀の課題

関西電力に対して建策・助言を行うとともに、その研究成果を広く国内外に公開して社会の発展に幅広く貢献するために設立された、原子力安全システム研究所による著作。

安全風土の探究―個人・組織・社会の安全を確かにするために

「科学技術の安全確保に関わる基本問題」と「21世紀の人間社会との関わり」をテーマにした、原子力安全システム研究所による著作第2弾。

データが語る原子力の世論

原子力安全システム研究所による、貴重な実証的調査・研究レポート第3弾。

「クリーン発電」がよくわかる本

なぜ、原子力発電が「クリーン発電」と言わるのかがわかる本。

「震度6強」が原発を襲った

朝日新聞科学医療グループ

2007年7月16日に起こった、新潟県刈谷崎原発を襲った震度6強の地震とそのルポルタージュ。

次世代に伝えたい原子力重大事件&エピソード―これを知らなきゃ原子力は語れない

飯高 季雄

各国が抱える原子力開発問題。

ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ

STOP-ROKKASHOプロジェクト

坂本龍一率いる「STOP-ROKKASHOプロジェクト」。青森県の六ヶ所村の核燃料再処理工場に声を上げる。X-JAPANのSUGIZOが中心に構成した本。

原子力についてもっと知りたい人にオススメ

東北地方太平洋沖地震とそれによる津波の影響で「原子力発電」や「原子力」「放射能」という言葉が飛び交っています。
この時期だからこそ、「原子力」って何?から始まり、「原子力発電」の必要性、「放射能」の正しい知識とは何かを考えませんか?
ネット社会の普及よって、あらゆる情報が錯綜している世の中ですが、その中でも正しい知識を選び、判断することが必要とされています。
「知りたい!」と感じている、そんな方々の知識の一部となれるような本を選びました。
様々な観点からの「原子力」を読んでいただければと思います。

52人の人が「いいね!」を押しています。

閲覧回数:2562回、公開:2011/04/03

レシピの感想を書く

書いた人 : 大阪信愛学院図書館さん

大阪信愛学院図書館は大阪市城東区にあります。保育園・幼稚園~大学までの総合学園であり、一つの図書館で一括管理運営しています。

この人が書いたレシピ

もっとレシピを読む