類聚名義抄(るいじゅみょうぎしょう)は、11世紀末から12世紀頃に日本で成立した、漢字を引くための辞書字書)で原撰本と改編本の2種が現存する。「仏」「法」「僧」の3部に分かれ、編者は明らかでないが法相宗の学僧とみられる。

出典:Wikipedia

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