『葉隠』(はがくれ)は、江戸時代中期(1716年ごろ)に書かれた書物。肥前国佐賀鍋島藩士・山本常朝武士としての心得を口述し、それを同藩士田代陣基(つらもと)が筆録しまとめた。

出典:Wikipedia
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新校訂 全訳注 葉隠 (上) (講談社学術文庫)
菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子/菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子
新校訂 全訳注 葉隠 (下) (講談社学術文庫)
菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子/菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子
新校訂 全訳注 葉隠 (中) (講談社学術文庫)
菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子/菅野 覚明/栗原 剛/木澤 景/菅原 令子
定本 葉隠〔全訳注〕 上 (ちくま学芸文庫)
常朝, 山本/陣基, 田代/正英, 佐藤/真樹, 吉田