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万国公法 » 万国公法(ばんこくこうほう)は、19世紀後半から20世紀前半にかけて近代国際法を普及させたという点で、東アジア各国に多大な影響を与えた国際法解説書の翻訳名であり、同時に“の『万国公法』とその重訳本を中心に記述し、この本がもたらした西欧起源の国際法がアジア諸国にどのように受容されていったかについても触れる。

出典:Wikipedia
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万国公法の時代 : 洋務・変法運動
村田雄二郎責任編集 ; 茂木敏夫編集協力
大国隆正全集
[大国隆正著] ; 野村傳四郎, 松浦光修編