世界最終戦論 » 『世界最終戦論』(せかいさいしゅうせんろん、世界最終戰論)は、大日本帝国陸軍の軍人である石原莞爾(いしわら かんじ)の代表的著書である。1940年(昭和15年)9月10日出版。『最終戦争論』(さいしゅうせんそうろん)とも呼ばれる。

出典:Wikipedia
お気に入り図書館を設定すると、貸出状況が表示されます エリアを選ぶ 現在地から探す
政治活動入門
外山恒一/makomo
賊軍の昭和史
半藤 一利/保阪 正康