常照愚草(じょうしょうぐそう)は、戦国時代初期の山城国守護職伊勢貞陸による有職故実書。常照とは貞陸の出家後の法号である。貞陸は延徳2年(1490年)より明応7年(1498年)まで室町幕府政所執事を務めた。

出典:Wikipedia
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