国府(こくふ、こう)は、日本の奈良時代から平安時代に、令制国国司が政務を執る施設(国庁)が置かれた都市。国府付近には国庁のほかにも国分寺国分尼寺総社(惣社)が設置され、各国における政治的中心都市であるとともに司法軍事宗教の中心部であった。

出典:Wikipedia

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