『パンセ』(Pensées)は、晩年のブレーズ・パスカルが自らの書籍の出版に向けて、その準備段階で、思いついた事を書き留めた数多くの断片的な記述を、彼の死後に遺族などが編纂し刊行した遺著である。「パンセ(pensée)」はフランス語動詞 penser(考える)の過去分詞 pensé から生じた名詞で「考えられたこと」、「考え」、「思考」、「思想」の意味である。

出典:Wikipedia
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パンセ (中公文庫プレミアム)
パスカル/前田 陽一/由木 康
パンセ〈1〉 (中公クラシックス)
パスカル/陽一, 前田/康, 由木
パンセ (キリスト教古典叢書)
パスカル/Pascal,Blaise/保, 田辺
パンセ〈2〉 (中公クラシックス)
パスカル/Pascal,Blaise/陽一, 前田/康, 由木