『ぷえるとりこ日記』(ぷえるとりこにっき)は、有吉佐和子の小説。1964年発表。ニューヨークの女子大生がプエルトリコで行った調査旅行を通して、アメリカ人と日本人の人種感覚を描く。

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ぷえるとりこ日記
有吉佐和子作
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