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中津川の語り部が小泉八雲を朗読すると、マジ怖い・・・

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ざしき童子(ぼっこ)のはなし (宮沢賢治どうわえほん (4))

宮沢 賢治

ざしきわらしの話は誰でも一度は聞いた事があるでしょう。どこか懐かしくて不思議なお話し。

怪談―小泉八雲怪奇短編集 (偕成社文庫)

小泉 八雲

伝説や民話をもとにした再話文学の先達であるといえる八雲。美しく悲しく奇怪な作品を集めた一冊。

耳なし芳一・雪女~八雲 怪談傑作集 (新装版) (講談社青い鳥文庫 66-4)

小泉 八雲

子どものころ、おばけとか妖怪の話は、怖いケド聞きたくて、知りたくて、読みたくて・・・・想像力をかりたてらたものだ。『らふかでぃお・はあん』て誰よ?

こわいケド、見たい聞きたいという人にオススメ

8月2日夜八時、行燈とわずかな足元ライトだけが灯る中津川市立図書館に、ついたてをバックにいちかわあつきさんは立ち、静かな笛の音が流れるなか『ざしきぼっこのはなし』を語り始めました。大人向けの怖い話を、とお願いしたので、小泉八雲作品のなかから『鳥取のふとん』『かけひき』『破られた約束』の三作品を、脚本・演出・朗読すべていちかわさんの手により、聴きごたえのある一時間となりました。

この本は中津川市立図書館にて貸出できます。

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閲覧回数:712回、公開:2013/08/09

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