Amazonへ


中古あり ¥1より

(2020/04/01 11:26:38時点)

「暮しの手帖」とわたし

お気に入り図書館の蔵書
もっと探す

現在位置から探す
詳しい情報
読み: 「クラシ ノ テチョウ」 ト ワタシ
出版社: 暮しの手帖社
単行本: 274 ページ
ISBN-10: 4766001656  ISBN-13: 9784766001655  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 023.067

紹介

暮しの手帖社社長、モデル、編集者、いつだって体当たり波瀾万丈のしずこさん。昭和の名編集者花森安治とともに「暮しの手帖」を作り続けた大橋鎭子。90歳にして初の自伝。付録に創刊初期の編集後記とグラビア。

目次

1 花森安治と出会う
2 子ども時代、そして父と母、祖父のこと
3 第六高女時代
4 戦時中の仕事、そして暮らし
5 「暮しの手帖」の誕生
6 「暮しの手帖」一家
7 手紙でつづるアメリカ視察旅行
8 「暮しの手帖」から生まれたもの
9 すてきなあなたに
付録 「暮しの手帖」から
powered by openBD
ほかのサービスで見る

レシピ

「暮しの手帖」が好きなひとにオススメ
「暮しの手帖」党員に捧ぐ
by おかもとさん 3518回閲覧 2010/08/11公開

大橋さんちの鎭子さんによる、「暮しの手帖」打ち明け話。