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沖縄自立と東アジア共同体

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詳しい情報
読み: オキナワ ジリツ ト ヒガシアジア キョウドウタイ
出版社: 花伝社
単行本(ソフトカバー): 304 ページ / 420.0 g
ISBN-10: 4763407791  ISBN-13: 9784763407795  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 312.199

紹介

鳩山友紀夫、大田昌秀、稲嶺進、糸数慶子、白井聡、SEALDs RYUKYUなど、いま「沖縄」を語るに相応しい豪華執筆陣によ…
谷口誠元国連大使推薦!
「21世紀を切り拓く 沖縄の思想がここに詰まっている」
琉球・沖縄からの視座――二重の植民地支配からの自立へ向けて


鳩山民主党政権以後に高まった、沖縄の自主・独立を求める動き――。
「自発的従属」を本質とする現在の日米関係の根本的見直しにもつながる、東アジア共同体構想。
その中心地となる「沖縄」を主軸に、様々な視点から21世紀の東アジアにおける国際秩序のあり方を問う。
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