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海外でデザインを仕事にする

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詳しい情報
読み: カイガイ デ デザイン オ シゴト ニ スル : セカイ ノ ハテ マデ ヒロガル フィールド
出版社: 学芸出版社
単行本: 272 ページ
ISBN-10: 4761526386  ISBN-13: 9784761526382  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 757

紹介

世界各地で課題に取り組むデザイナー14人のエッセイ。大都市の有名組織から途上国の市民工房まで、多様な現場に可能性が広がる
自分なりのスケールで世界に確かな存在感を示す14人のデザイナーによるエッセイ。IDEOの欧米オフィスを渡り歩いた職人的仕事術、Googleのアートディレクターに至る紆余曲折、テキスタイルの可能性を探る北欧のアトリエ風景、制約に満ちた途上国のファブラボでの奮闘。フィールドに飛び込み領域を切り拓く先駆者からのメッセージ。

目次

森山茜:テキスタイルで空間を変える――北欧の小さなアトリエから
青木翔平:途上国のファブラボで挑む、現地が活きるビジネスのデザイン
福定良佑:ミラノが磨く感性――職人と高め合うデザインの現場
村上あずさ:あるべき物を探り当てる――研究からはじまるスペキュラティブデザイン
德島泰:だれもがデザインできる場をつくる――メイド・イン・ボホールへの挑戦
川島高:シリコンバレーでアートディレクターになるまで
今村(庄司)ひかる:人に寄り添うサービスのデザイン――状況を読み解き、体験をつくる
長田喜晃:都市のスケールを跨ぎ超える――愛着を持てる街のデザインへ
青木慶一:造形とコンセプトを研ぎ澄ます――ブランドをつくるデザイン言語
小林耕太:デジタルデザイン武者修行――僕がマンハッタンにいる理由
山本尚明:最高のソーラークッカーをつくる――ベトナムで学んだデザインの原点
中山雄太:アイデアを育むプロトタイピング――デザインとテクノロジーの交差点で
清水花笑:リサーチのビジュアライゼーション――動き続けることで得られるもの
鈴木元:言葉に頼らないデザイン――国境を越えるプロフェッショナリズム
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