Amazonへ


中古あり ¥9,780より

(2020/03/30 04:43:28時点)

近くの図書館から探してみよう
カーリルは全国の図書館から本を検索できるサービスです

集団認知行動療法の理論と実践

この本を読みたい

現在位置から探す
詳しい情報
読み: シュウダン ニンチ コウドウ リョウホウ ノ リロン ト ジッセン
出版社: 金子書房
単行本: 501 ページ
ISBN-10: 476082667X  ISBN-13: 9784760826674  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 146.8

紹介

集団認知行動療法を実施するための基本理念をはじめ、パニック症や抑うつなど疾患ごとの実践についても網羅した、臨床家必読の1冊。
集団認知行動療法を実施するための基本理念をはじめ、パニック症や抑うつなど疾患ごとの実践についても網羅した、臨床家必読の1冊。

原著:Cognitive-Behavioral Therapy in Groups (Guilford,ISBN978-1-60623-404-4)

目次

第Ⅰ部 認知行動療法グループの一般的理念と実践

 1 認知行動療法グループ -可能性と課題
 2 CBTにおけるグループ・プロセス -グループ・ダイナミックスの有効な使用
 3 CBTグループにおける認知的方略
 4 CBTのグループにおける行動的技法
 5 CBTグループの基本構造と実施
 6 CBTグループにおける障壁の克服 -グループの構造における課題と問題

第Ⅱ部 特定の障害における認知行動療法グループ

 7 パニック症と広場恐怖
 8 強迫症
 9 社交不安症/社交不安障害
 10 抑うつ
 11 双極性障害および関連障害群
 12 摂食障害
 13 物質関連障害
 14 パーソナリティ障害
 15 統合失調症

第三部 併発症と未来の方向性

 16 併発症と集団CBT
 17 CBTグループ介入のよくある質疑応答集
powered by openBD
ほかのサービスで見る