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実践家参画型エンパワメント評価の理論と方法

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読み: ジッセンカ サンカクガタ エンパワメント ヒョウカ ノ リロン ト ホウホウ : CD TEPホウ : キョウドウ ニヨル EBP コウカ モデル ノ コウチク
出版社: 日本評論社
単行本: 416 ページ
ISBN-10: 4535586861  ISBN-13: 9784535586864  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 361.4

紹介

様々な社会問題・福祉課題の解決を適切かつ効果的に行うための、社会プログラムの効果モデル構築に資する評価アプローチの提案。
様々な社会問題・福祉課題の解決を適切かつ効果的に行うための、社会プログラムの効果モデル構築に資する評価アプローチの提案。

目次

1部 総論 目ざすもの、社会的背景・意義、アプローチの特徴

1章 実践家参画型エンパワメント評価とは

2章 EBP効果モデルの形成・発展

3章 実践家と評価者の役割、評価支援の仕組みづくり



2部 評価手法〜実践家参画型エンパワメント評価の実施方法

4章 CD-TEP評価アプローチ法

5章 「効果モデル」の可視化の方法

6章 CD-TEP改善ステップ



3部 効果モデル形成・発展ステージに対応した評価活動

7章 評価計画の設計

8章 設計・開発評価ステージの取組み

9章 形成・改善評価ステージ(導入期)の取組み

10章 形成・改善評価ステージ(成熟期)の取組み

11章 実施・普及評価ステージの取組み



4部 効果モデル形成・発展ステージ横断的な活動と体制整備

12章 実践家参画型で進める効果モデル形成・発展の方法

13章 質的・量的評価データの収集・分析と、効果モデル形成・発展への活用

14章 CD-TEP改善ステップに基づく評価キャパシティの形成

15章 実践家参画型エンパワメント評価の実施体制、および評価支援体制



5部 社会的意義、成果と課題、展望

16章 社会的意義、成果と課題、今後の展望
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