カーリル

虫を極める人たち

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バッタを倒しにアフリカへ (光文社新書)

ヒアリの生物学―行動生態と分子基盤

[カラー版]昆虫こわい (幻冬舎新書)

前野ウルド浩太郎

東 正剛

丸山 宗利

バッタに食べられたい・・・そんな思いを持った少年が大きくなってこうなりました(笑)

こちらは話題のヒアリ。2008年に出版されたものですが、いま読んでも的確だと思います。何が問題なのか、どうすればいいのか、大変参考になりました。

さて、こちらも昆虫少年の成れの果て(失礼)。何事も極めるというのは、色々と大変そうですが楽しそうでもありますね。

虫好きと、そうでない人にオススメ

夏休みというと「昆虫採集」をするのが定番。
というのは古いのかもしれませんが、現代でも
脈々とそういう昆虫少年たちがいるんじゃないかと
思う本と、話題の「ヒアリ」についての本をアップして見ました。

それぞれ興味深いと思います。
この世の中は昆虫で満ち溢れているので
読んでおいて損は無い??

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閲覧回数:306回、公開:2017/08/20

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書いた人 : 本のかめや万年堂さん

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