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    <title>カーリル 新着レシピ</title>
    <link>http://calil.jp/recipe</link>
    <description>図書館検索サイト カーリルの新着レシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 02:03:56 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Sat, 04 Feb 2012 02:03:56 +0900</lastBuildDate>
    
    <item>
      <title>世界は「自分と自分以外」でできていることを実感する３冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/10146005</link>
      <description>客観的になりたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[生きていると、ついつい「自分が、自分が」と、自己中心的になってしまうこともしばしば。&lt;br /&gt;
そんな時この３冊を読むと「世界は自分と自分以外でできている」という当たり前の事実を再確認できるような気がします（さらに言えば、そんな世界で生きていかなきゃいけない厳しさも…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世の中にはいろんな人がいますよね本当に！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 02:03:56 +0900</pubDate>
      <author>瑛里子</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>メディカル・アロマセラピーを極めるための5冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11888005</link>
      <description>代替医療の観点からアロマセラピーをとらえたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[アロマセラピーも、極めようと思えば医学的、科学的な知識が求められるようになってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精油の力は思いのほかパワフルで、誤用すれば大きなトラブルにつながる。&lt;br /&gt;
安全性を担保するものは何かと問われれば、やはり用いる者の「精油と人体に対する知識」ということになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入門の3冊も、レシピにまとめた。&lt;br /&gt;
正直な話、入門3冊だけで充分に、精油の力の恩恵を受けることができる。&lt;br /&gt;
しかし、より効果的な使い方を探求したい方、そして更なる知識を求める方は、本レシピの5冊をぜひご活用いただければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連レシピ&lt;br /&gt;
メディカル・アロマセラピーに入門するための3冊&lt;br /&gt;
http://calil.jp/recipe/11892001&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 06:58:11 +0900</pubDate>
      <author>よっぷぃ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>メディカル・アロマセラピーに入門するための3冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11892001</link>
      <description>代替医療の観点からアロマセラピーをとらえたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日本のアロマセラピーはイギリスから伝わった経緯からか、どうもリラクゼーションという一面からのみ捉えられがち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある意味ファッション的に捉えようとする風潮の中、メディカルな立場から捉え直そうという動きがあるのは、喜ばしいことだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスでは代替医療として活用されているようですし、「アロマの香でリラックス～♪」だけではもったいないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精油（アロマオイル）の持つ力を、存分に活用するための3冊。&lt;br /&gt;
全くの初心者さんにも、学び直したい人にもオススメです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■関連レシピ&lt;br /&gt;
メディカル・アロマセラピーを極めるための5冊&lt;br /&gt;
http://calil.jp/recipe/11888005&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 06:17:37 +0900</pubDate>
      <author>よっぷぃ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>編みものにチャレンジしてみませんか！！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11736018</link>
      <description>毛糸を使った編みものをしたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[毛糸を使った編みものにチャレンジしてみたいと思っていた人、この機会にチャレンジしてみませんか！！&lt;br /&gt;
編み方も色々あります。ゆびあみ・かぎ針あみ・棒針あみなど・・・&lt;br /&gt;
色々な編み方で作品を作ってみませんか？]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:18:59 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>楽しい仕掛けで本好きに♪</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11844072</link>
      <description>遊べる絵本の好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[仕掛け絵本というと、飛び出す系が多いですが&lt;br /&gt;
飛び出す絵本は破れてしまうことも多いですよね。&lt;br /&gt;
ちょっと本好きのオトナとしては悲しい状態になることも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、これは飛び出さない仕掛け絵本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本がながもちする仕掛け絵本を選んでみました。&lt;br /&gt;
もちろん読んで面白いというのは言うまでもありません。&lt;br /&gt;
読んだことがない本がありましたら、ぜひ読んでみてくださいね♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 10:55:31 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>越境一歩目の、ＳＦ／ラノベ　１＋（２×４）冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/10747007</link>
      <description>ＳＦファンとラノベファンとそれ以外のみなさまにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[《お詫び》&lt;br /&gt;
ＳＦファンとライトノベルファンのみなさま。&lt;br /&gt;
このたびは、誠に勝手ながら、独断にてジャンル分けをさせていただきました。&lt;br /&gt;
ご異論等あるかとは存じますが、どうぞこれを機に、対になる一冊にもご興味をお持ちいただければと存じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《お誘い》&lt;br /&gt;
ＳＦファンでもライトノベルファンでもないみなさま。&lt;br /&gt;
このたびは、誠に勝手ながら、独断にてジャンル分けをさせていただきました。&lt;br /&gt;
ほとんど同じものではないかという向きもあるかとは存じますが、どうぞこれを機に、両分野それぞれにご興味をお持ちいただければさいわいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喧嘩はよくないと思います。&lt;br /&gt;
でも、喧嘩するほど仲がいいとも言うからなあ。&lt;br /&gt;
訂正しましょう。楽しく喧嘩してください。&lt;br /&gt;
ぼく？　ぼくはＳＦもライトノベルもそれ以外も大好きですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（バルカン諸国よりはスイスみたいな人間になりたいhidanemakerがお送りしました。）]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 19:06:34 +0900</pubDate>
      <author>hidanemaker</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>日本の現代ファッション</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/8547019</link>
      <description>日本のファッションに興味のある人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[当図書館の利用者は、外国人の日本語学習者、日本研究者です。 &lt;br /&gt;
日本に関して様々な情報を多言語収集しており、その中から日々のテーマ展示をちょっぴりご紹介。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のテーマは「ファッション」です。 &lt;br /&gt;
日本のファッション、時代装束から現代ファッションやコスプレまで興味のある人は多く、&lt;br /&gt;
ビジュアルが充実したものが好まれています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究対象として、趣味や興味の対象として、絵を描きたい、コスチュームを作りたい、&lt;br /&gt;
など様々な目的のもとに楽しまれている資料です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@図書館（T）]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 08:22:24 +0900</pubDate>
      <author>国際交流基金関西国際センター</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>現役司書たちがオススメする「短編集」</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11824015</link>
      <description>飽きっぽいにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[山口市立中央図書館の現役司書たちが毎月１人１冊、テーマに沿った本をオススメして交換する会「BLT」（BookをLibrarianがTradeする会）でオススメされた本です。毎日本に囲まれて、色んな本に触れてきた司書たちによる選りすぐりのレシピです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 13:35:08 +0900</pubDate>
      <author>aile</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>病気に負けない！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11751049</link>
      <description>風邪ひきさんにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[空気は乾燥し、寒さが続く毎日。&lt;br /&gt;
病気になると心細くなったりしますが、&lt;br /&gt;
体調管理は万全ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風邪やインフルエンザが流行しているようです。&lt;br /&gt;
かかったりしないように、病気に負けない体をつくりましょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:58:30 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>何度読んでも泣けちゃうコミック</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11790027</link>
      <description>コミックで泣きたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[コミックを読んで泣くなんて・・・&lt;br /&gt;
そんな風に思っている人もいるかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもコミックだろうとなんだろうと&lt;br /&gt;
泣けるものは泣けるんです。何度読んでも&lt;br /&gt;
分っていても泣けちゃうんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべて再読に耐えうるコミックだと思います。&lt;br /&gt;
さあ、あなたは読んで泣きますか？&lt;br /&gt;
もう読んで泣いちゃいましたか？&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:37:14 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>正月明けの脳を健康に!!</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11727019</link>
      <description>ゆっくりと正月を過ごし過ぎた人ににおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[年末年始にゆっくり過ごし過ぎて頭を使わずに過ごした人たちに、頭をリフレッシュして新たな年を迎えましょう。&lt;br /&gt;
近年流行の脳科学とマラソンなどの有酸素運度との関係、ちょっとした習慣や考え方で変わる脳などの本を集めました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 23:52:17 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>第146回芥川賞・直木賞</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11766044</link>
      <description>文学界のお祭りが気になる人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[第１４６回芥川賞・直木賞の候補作を集めました。 &lt;br /&gt;
芥川賞はダブル受賞！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
半年に一度選考される芥川賞・直木賞は、注目度が高く、文学界のお祭りと言えるでしょう。候補作は次の通りです。作者名をクリックすると、関連する本が見られます。この機会に作家さんの他の作品も読んでみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【芥川賞】→[[芥川賞]]とは？&lt;br /&gt;
[[石田千]]　「きなりの雲」（群像2011年10月号）&lt;br /&gt;
[[円城塔]]　「道化師の蝶」（群像2011年7月号）【受賞！】 &lt;br /&gt;
[[田中慎弥]]　「共喰い」（すばる2011年10月号）【受賞！】 &lt;br /&gt;
[[広小路尚祈]]　「まちなか」（文學界2011年8月号）&lt;br /&gt;
[[吉井麿弥]]　「七月のばか」（文學界2011年11月号）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【直木賞】→[[直木賞]]とは？ &lt;br /&gt;
[[伊藤潤]]　「城を噛ませた男」（光文社）&lt;br /&gt;
[[歌野晶午]]　「春から夏、やがて冬」（文藝春秋）&lt;br /&gt;
[[恩田陸]]　「夢違」（角川書店）&lt;br /&gt;
[[桜木紫乃]]　「ラブレス」（新潮社）&lt;br /&gt;
[[葉室麟]]　「蜩ノ記」（祥伝社）【受賞！】 &lt;br /&gt;
[[真山仁]]　「コラプティオ」（文藝春秋）]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 09:38:00 +0900</pubDate>
      <author>カーリル</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>大きくなったり、小さくなったり</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11756014</link>
      <description>子どもたちににおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[大きくなったらと考えたり&lt;br /&gt;
小さくなったらと考えたりするって&lt;br /&gt;
とても楽しいことですよね。子どもたちも&lt;br /&gt;
そんな空想をしているんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きくなる話、小さくなる話、大きくなったり小さくなったりの話と&lt;br /&gt;
３冊選んでみました。気に入る本があるかな？]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 15 Jan 2012 11:15:43 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>夢の世界へ</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11701005</link>
      <description>夢ある人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[＜夢＞にもいろいろあるんです。&lt;br /&gt;
年の初めに夢の不思議やさまざまな夢に関する本を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
寝ているときにみる＜夢＞　・・・あなたはどんな初夢を見ましたか？&lt;br /&gt;
叶えたい＜夢＞　・・・あなたの将来の夢は何ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさんの＜夢＞が実現できますように、そして夢のようなよい年になりますように！　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 01:42:05 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ふわふわ、もこもこ、ほっこり</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11676024</link>
      <description>ちっちゃくてふわふわした生き物の好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[冬本番、寒い季節になりましたね。&lt;br /&gt;
冬眠している動物もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この本の動物たちのように、ふわふわで&lt;br /&gt;
もこもこしていると暖かくていいなぁ・・・&lt;br /&gt;
なんて思っちゃいますよね（゜∇＾＊）テヘ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心もほのぼの、ほんわか暖かくなる本だと思います。&lt;br /&gt;
読んで貰えたらうれしいですね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 08 Jan 2012 12:03:11 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>現役司書たちがオススメする「ブックオブザイヤー２０１１」</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11628050</link>
      <description>2011年に出版された本が読みたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[山口市立中央図書館の現役司書たちが毎月１人１冊、テーマに沿った本をオススメして交換する会「BLT」（BookをLibrarianがTradeする会）でオススメされた本です。毎日本に囲まれて、色んな本に触れてきた司書たちによる選りすぐりのレシピです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 14:54:02 +0900</pubDate>
      <author>aile</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「世の中が変わるときに読む本。」（BRUTUS 2012/1/1・15号）で品切れだった本</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11607011</link>
      <description>BRUTUSの本特集を読んだ人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[BRUTUSでたまにある本の特集はよく読んでいますが、ときどき「品切れ」があるのが気になっていました。読みたいと思った本が品切れだった方、図書館なら読めるかも。買いたい人は、マーケットプレイスや古本屋さんでね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:57:48 +0900</pubDate>
      <author>chik325</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>一に食欲、二に食欲♪</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11570048</link>
      <description>美味しい本を探している人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おせちを食べているかたも、そうでないかたも&lt;br /&gt;
こんな本を読んではいかがでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どの本も高級ではないけど美味しいもの達が一杯。&lt;br /&gt;
レシピや作り方なども一緒にありますので&lt;br /&gt;
本の人と同じものにチャレンジするのも&lt;br /&gt;
いいかもしれませんね♪]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 31 Dec 2011 23:43:19 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ＴＯ　ＢＥ！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11565049</link>
      <description>夢を諦めるのがオトナだと思っている人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[夢を語るなんて青臭い。&lt;br /&gt;
そんなバカみたいな事をいつまで言ってるんだ。&lt;br /&gt;
いい加減、オトナになれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなセリフを聞いたことのある人はいませんか？&lt;br /&gt;
そして「夢を諦めること」がオトナになることなんだと&lt;br /&gt;
詰まらないことを吹き込まれてませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金持ち父さんのシリーズを読んで&lt;br /&gt;
それを信じて歩いてみた人、歩いている人は&lt;br /&gt;
そんなことは言いませんよね♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢と希望をいつまでも持ち続けて欲しい。&lt;br /&gt;
そんな願いを込めて選んでみました♪]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 25 Dec 2011 11:16:09 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>世界に日本を紹介するプロジェクト！2011</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11001001</link>
      <description>世界中の人々におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[国際交流基金では、日本文化を海外に紹介するために、人文、社会科学、及び芸術分野の日本語で書かれた &lt;br /&gt;
図書の外国語への翻訳・出版、及び、外国語で書かれた日本研究図書の出版を助成しています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際交流基金 出版・翻訳助成 &lt;br /&gt;
http://www.jpf.go.jp/j/culture/media/publish/index.html &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年度は全部で40冊。 &lt;br /&gt;
中国語、韓国語、ベトナム語、インドネシア語、アラビア語、ペルシア語、英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、ハンガリー語、ルーマニア語、ロシア語、ブルガリア語、セルビア語、ウクライナ語、スロバキア語、ポーランド語、リトアニア語、エストニア語、 &lt;br /&gt;
で書かれた日本研究書、日本文学翻訳書です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全てをご紹介できなくて残念ですが、様々な図書が出版されています。 &lt;br /&gt;
今年話題になった金子みすゞ「わたしと小鳥とすずと」は、ペルシア語に翻訳されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞ手にとっていただきたく、また、必要な方にご紹介いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
関連レシピ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界に日本を紹介するプロジェクト！2010」&lt;br /&gt;
http://calil.jp/recipe/7260990&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
@図書館（T） ]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:38:23 +0900</pubDate>
      <author>国際交流基金関西国際センター</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>赤ちゃんが産まれるってタイヘンなことなんだね</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11310033</link>
      <description>これから赤ちゃんと出会う人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[NICU（新生児特定集中治療室）と障がい児について。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「健康な赤ちゃんを」って気軽に言っていいものなのか、考えさせられる。&lt;br /&gt;
母親、父親をはじめとする家族、そして医師たちは&lt;br /&gt;
喜び悲しみ、葛藤する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間はいつ人間になるのか&lt;br /&gt;
命とは何かを改めて考えさせられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、男子校勤務なんで生徒はピンときてるか若干不安なんですが。&lt;br /&gt;
医師志望の生徒にはおススメしています。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 08:45:33 +0900</pubDate>
      <author>なかむ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>娘と一緒に読みたい絵本</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11541021</link>
      <description>4歳の女の子におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[自分と同じように、子供にも沢山の絵本を読んであげたいと思い、購入したり図書館を利用したりしています。&lt;br /&gt;
子供に読んであげるようになって、大昔（笑）母親に読んでもらった絵本を思い出しとても懐かしくあたたかい気持ちになれます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 07:27:25 +0900</pubDate>
      <author>きば</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>短歌について深く知るN冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11522024</link>
      <description>短歌が好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[短歌というと古文で習ったきりよく知らない人が多いと思います。最近は百人一首が興味をもたれるようになってきましたが、その先の奥深い世界を知るための本を幾つかセレクトしてみました。一読すると少し難しい本かもしれませんが、一度はまると短歌の世界にのめり込めます。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 09:19:22 +0900</pubDate>
      <author>kunimiya</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ちょっと立ち止まって人生の今と将来を考えたい人</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11477049</link>
      <description>30代後半の人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[小さい頃、学生の頃、思い描いていた将来像と違っている今の自分に気付き、心の中でモヤモヤしている小生が、最近読んで少なからず影響を受けた本です。周りのしがらみや世間体の価値観ではなく、自分が心から納得できる価値を見つけたいと思っている人が、一度心を空っぽにして、素直に自分と向き合ったときに、これらの本が指標となります。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 15:14:57 +0900</pubDate>
      <author>tagomego</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>昔も今も日本人好みの滑稽さ</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11478028</link>
      <description>昔からの日本人のユーモア感覚を知りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日本人のユーモア感覚というのは、ちょっと独特？&lt;br /&gt;
動物の擬人化だけじゃなくて、ありとあらゆるものが&lt;br /&gt;
擬人化されてしまい笑い話のネタにされてしまうことも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和風のユーモアの一端が分るかな、と思った本を&lt;br /&gt;
３冊あげてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気に入って貰えるものがあったら嬉しいですね♪]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 11:50:26 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ちょっと切ないけど、ほんわり温かい</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11507011</link>
      <description>キツネ好きなお子様におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[どれもちょっと切なくて、でも温かい。そして、少し考えさせられる物語です。&lt;br /&gt;
寒い季節、暖かいお部屋の中でお子様の読み聞かせに如何ですか？&lt;br /&gt;
また、新美南吉さんのお話は誰でも一度は読んだ事があるのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
たまには、幼い頃を思い出して絵本を読んでみては？&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 02:54:36 +0900</pubDate>
      <author>R×R</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>悔しくなるミステリー</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11443016</link>
      <description>ドキドキとハラハラを求める人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[私はミステリーのドキドキ感が大好きです。&lt;br /&gt;
ある作者にはまると、とことんその作者ばかり読んでしまうのですが、&lt;br /&gt;
読むたびにもっともっと他の作品も読んでみたい、と思わせてくれる&lt;br /&gt;
作家さんたちを心から尊敬しています。&lt;br /&gt;
今回選んだ本は、その中でも作家さんにはまるきっかけとなった作品ばかりを選んでみました。&lt;br /&gt;
このレシピで、あなたが好きになるきっかけになれば幸いです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 15:56:05 +0900</pubDate>
      <author>ジャッキー</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ＮＰＯの図書館の本　２０１１</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11375007</link>
      <description>まちづくりに生きていく人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[２０１１ねんのベスト３です。 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ボクらの図書館がこの街の一片となる礎。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
誇りとこだわり、そして信念を持って紡いでゆく。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ひとにふれ、郷土を愛し、未来を望む。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 10:54:35 +0900</pubDate>
      <author>dougnoah</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>大忙しの年末年始！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11381007</link>
      <description>猫の手も借りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[何かと行事の多い年末年始。猫の手も借りたい！&lt;br /&gt;
クリスマスが終わったと思ったら、年賀状を書いて、家中の大掃除して、&lt;br /&gt;
年越し蕎麦を食べて、おせち料理を作って（買う？）大忙し。&lt;br /&gt;
ぜひ、お手伝いを！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うちは大掃除しないよ～」や「おせちはキライ」という人もいるかもしれません。&lt;br /&gt;
でも、日本の伝統・しきたりは受け継いでいきたいものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 03:36:34 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>カバもゾウもフリーターも</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/11400042</link>
      <description>就カツに疲れた人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[もう内定の決まった人もいるでしょうが、&lt;br /&gt;
マダマダという人もきっと多いですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんより煮詰まった時に、こんな本達はいかが？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どの本もすんなりと仕事が決まる話ではありません。&lt;br /&gt;
カバはカバなりに、ゾウはゾウなりに、フリーターもフリーターなりに&lt;br /&gt;
仕事を探します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息抜きになったらいいなーと選んでみました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 10:43:35 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
  </channel>
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