小難しいビジネス書を読む前に読みたい成功小説集
|
夢をかなえるゾウ |
新装版 成功の掟 |
走る男になりなさい |
|
就活で壁にぶつかっていた時に読んだ思い出の1冊。 題名はふざけてるけど(中身もぶっ飛んでるが…) 読み始めると世界に引き込まれてどんどん読んでいた。 笑いあり、感動あり、読み終わったら少し勇気がでた。 |
今まで読んだ成功小説の中でも一押しの1冊。 3部作の第1部だが、これだけ読んでも普通におもしろい。 職もお金もない主人公がメンターと出逢い成長するストーリーは何度読んでも飽きのこない隠れた名著。 |
本田直之さんのエッセンスが散りばめられた1冊。 一見、走ることがメイン?と思いきや。 若手ビジネスマンとその仲間たちの成長を描いていて、なかなか読みごたえがあった。 |
|
人生で大切なことはすべてプラスドライバーが教えてくれた |
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら |
|
|
似たようなタイトルの本が多くでているので避けていたが、贈答され読む機会を得た。 いい意味で想像していた内容と違い思いのほか感動してしまった。 次の日の仕事を頑張ろうと思える本。 |
店頭で発見しジャケ買いした1冊。 今は流行して知られているが発売当初は買うのもこっ恥ずかしかった。 ドラッカーは『難しそう』と避けていたが、この本を読んだお陰でバリアが取れた。 最高の入門書と言える。 |
ビジネス書はとっつきにくいと思ってる人にオススメ
ビジネス書を読むようになった原点は成功小説。初めて手に取る本はいつもドキドキする。
読了後には読む前よりも少し勇気をもった自分になれる。
落ち込んだ時の栄養ドリンク的な存在。
この本があれば明日も明後日も頑張っていける。






